前回こんなことを書いたが・・・
ここ最近は次女にもこの節が・・・
妻と言い争い(聞こえをよく書いているがただのケンカ)をしていたら
突然次女(1歳)が、怖い顔をして「うー」と言いながら、私を叩いてきたのだ。
子供の前でケンカしてしまったのも良くないが、
お互い様のケンカなのに、何故私を攻めてきた・・・・
これ以外にも
家族でボールをぶつけ合って遊んでおり、私が妻ボールを当てると
「きゃー助けてー」と妻がコメディ的に言った。
すると、次女(1歳)が、怖い顔をして「うー」と言いながら、私を叩いてきたのだ。
ママを守らなければという意思がすごい。
そして、1歳にしてママへのリスペクトがすごい。
喋れるようになったら、
長女(3歳)と同じで、なにかと「パパなんて大っ嫌い」と言いそうな予感がプンプンする。
次女が喋れるようになる前に、長女のこのクセをなおさなければ。
しかし、今のところ妻が長女に「大っ嫌いなんて言わないよ。言われたら悲しいよ」と言っても
謎に笑いながら「パパなんて大っ嫌い」と言っている。
何故リスペクトしているママからのお言葉も無視してまで「パパなんて大っ嫌い」を言いたいんだ。
もしかして「パパなんて大っ嫌い」は魔法の言葉なのか・・・?
今度私も思い切って言ってみようかな。
なんかすごい気持ちが晴れる言葉なのかもしれない。
まぁ、当然そんな訳ないので、
そんなことを言われた時はこの親子で楽しめるモンスターのカードゲームで遊びたい気分になる。
無料でダウンロードできるぜ!



